日本では包茎に関する情報は少ないと感じませんか。当サイトを作成中に感じたことですが、医学的見地からの情報が見当たらず、情報収集に苦労しました。ついでにサイトに限らず包茎に関する本も少ないですね。多分、一般的な本は2冊しかないと思います。さらに、本屋ではあまりみかけません。
そういう経緯で情報を求めて英語サイトをあさっているんですが、ついでに英語サイトの簡単な概略翻訳で紹介しておきますね。
全文翻訳すると著作権のからみがあるかもしれませんので概略と結論ぐらいをまとめたページを作成していこうと思います。但し、正確な翻訳ではなく、誤訳もありますし、超訳もありますのであしからず。詳しく知りたい場合は、原文のサイトをリンクしてますのであたってください。
サイトの紹介は今のところトップページか紹介ページのみ翻訳しています。個別ページはある程度のサイトを紹介できたら役立ちそうなページの翻訳はしていこうかと考えていますが、いつになることやら。
論文・レポート紹介
- ガードナーの論文1949年
- プレストンの考察1970年
- 韓国の割礼状況の論文1999年
- オーストラリアの割礼と健全な性の普及状況の調査結果2006年
- アメリカの割礼調査レポート1997年
- 包皮の機能に関するレポート2002年
- カナダでのレポート2004年