包茎手術のデメリット

当サイトでは、包茎に関する様々な情報を調べています。
現状の結論として、包茎こそが理想的な状態と思っています。


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包茎手術をすることによるメリットは、包茎では無くなるということだけですよ。包茎のデメリットであげた
・不潔
・がんになる
・早漏
が必ずしも解消するというわけではありません。
お風呂に入らなければ、結局は不潔ですし、不潔ならがんの可能性にもなります。また、早漏は体質的な問題やその日の体調にもよります。
それでも、世間のイメージでもいろいろ取り上げましたイメージが無くなるかもしれません。
ですが、手術によって以下のデメリットの可能性もあります。

・術後の傷跡
・ペニスの変形

上記のことによって、また手術前と同じようなコンプレックスを抱いてしまうかもしれません。
例えば、術後の傷跡を女性に見られるのが恥ずかしいとか、ペニスの変形がかっこ悪いなど。

稀なケースのアメリカの話になりますが、包茎手術によってペニスを誤って切り落としてしまったこともあります。また、死亡したというケースもあります。これは生後まもなくの包茎手術ですからなんともいえませんが、万が一の可能性で手術ミスがあることも踏まえて手術に望んでください。

ここまで、否定的な物言いとなるのも私が仮性包茎擁護派で、手術反対だからです。んがしかし、包茎手術をして自信を取り戻したなどや安心感を得た等の喜びの声もあるということも知っておくべきでしょうか。

あと、手術によるメリットとデメリットを天秤にかけてそれでも、手術をしたいと考えるならするべきだと私も思います。手術をせずに後悔するより、手術を実施してその結果を受け入れて後悔するほうがまだあきらめがつくかと思います。

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